税理士実務必携 難問事案のさばき方 [単行本]
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税理士実務必携 難問事案のさばき方 [単行本]

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出版社:ぎょうせい
販売開始日: 2013/04/15
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税理士実務必携 難問事案のさばき方 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 手続法上の難問事案(「過失」と「重大な過失」の違いとは?
    やむを得ない事情 ほか)
    第2章 所得税関係の難問事案(雑損控除―マンションの水漏れ事故に係る資産損失と雑損控除の関係
    譲渡所得の取得費 ほか)
    第3章 相続・贈与税関係の難問事案(内縁の妻の受け取った生命保険金
    相続税の申告をしていない過去の相続財産 ほか)
    第4章 民法関係の難問事案(時効取得
    換価分割 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山田 俊一(ヤマダ シュンイチ)
    1947年京都市生まれ。1972年中央大学卒業。1982年から税理士業務の傍ら、東京地方税理士会や日本税理士会連合会で、専門家責任、租税裁判を巡る業際問題、中小企業会計指針の作成などの会務に携わりつつ、租税法と家族法の接点に関心を持ち、1993年から1995年に横浜国立大学国際経済法学研究科で租税法、2002年から2008年には成城大学法学研究科博士後期課程で家族法の研究を行う。2008年~2010年税理士試験委員。現在は、事務所の代表税理士、早稲田大学法科大学院での租税法講師、東京地方税理士会税法研究助手院研究員、横浜商工会議所税制改正要望委員会委員など

税理士実務必携 難問事案のさばき方 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ぎょうせい
著者名:山田 俊一(著)
発行年月日:2013/04/01
ISBN-10:4324096309
ISBN-13:9784324096307
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:225ページ
縦:21cm
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