クレームvs公務員-「住民の声」というジレンマ(ちくま新書<1934>) [新書]
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クレームvs公務員-「住民の声」というジレンマ(ちくま新書<1934>) [新書]

山谷 清秀(著・文・その他)


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出版社:筑摩書房
販売開始日: 2026/09/10
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クレームvs公務員-「住民の声」というジレンマ(ちくま新書<1934>) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    住民の意見を聞くのが仕事でも、なかには「きつい」ものが時々ある。そんなとき職場で、組織で、いかに対応すべきか解説する。
  • 内容紹介

    自治体の窓口などの現場では、住民の意見を聞くのが仕事だが、なかには「きつい」ものが時々ある。そんなとき職場で、組織で、いかに対応すべきかを解説する。
  • 著者について

    山谷 清秀 (ヤマヤ キヨヒデ)
    山谷 清秀(やまや・きよひで):1989年生まれ。同志社大学大学院総合政策科学研究科博士課程修了。浜松学院大学現代コミュニケーション学部専任講師、青森中央学院大学経営法学部専任講師を経て、現在、大阪経済大学国際共創学部准教授。専門は行政学、特に行政の苦情対応や、研究開発施設と立地自治体との関係を研究テーマとしている。著者に『公共部門のガバナンスとオンブズマン――行政とマネジメント』(晃洋書房)、共著に『住民・自治・政府』(公職研)、『現代自治体政策の論点――変動、対立、そして未来』(法律文化社)などがある。

クレームvs公務員-「住民の声」というジレンマ(ちくま新書<1934>) の商品スペック

商品仕様
出版社名:筑摩書房
著者名:山谷 清秀(著・文・その他)
発行年月日:2026/09/10
ISBN-13:9784480077639
判型:新書
発売社名:筑摩書房
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:304ページ
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