そもそもこの世を生きるとは(リベラル文庫) [文庫]
    • そもそもこの世を生きるとは(リベラル文庫) [文庫]

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そもそもこの世を生きるとは(リベラル文庫) [文庫]

佐藤愛子(著・文・その他)


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価格:¥990(税込)
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出版社:リベラル社
販売開始日: 2026/09/28
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そもそもこの世を生きるとは(リベラル文庫) [文庫] の 商品概要

  • 目次

    1章 まあエエわ、そのうち死ぬんだ 2章 矢でもテッポでも持ってこい! 3章 不如意あってこそ 4章 男が美しいとき 5章 女の幸不幸 6章 子供を育てる楽しみ 7 章 これで人間性が決まる!
  • 出版社からのコメント

    人生と真っ向勝負する愛子センセイが、七転八倒を乗り越えた末に手に入れた境地。読めば元気がわき出る生き方のヒント。
  • 内容紹介

    人生と真っ向勝負する愛子センセイが、苦闘の末に手に入れた境地がここに。読めば元気がわき出る愉快・痛快 エッセイ集です。      ※本書は2023年にリベラル社より発行した『そもそもこの世を生きるとは 新装版』を編集の上、文庫化したものです。
  • 著者について

    佐藤愛子 (サトウアイコ)
    1923年大阪生まれ。甲南高等女学校卒業。小説家・佐藤紅緑を父に、詩人・サトウハチローを兄に持つ。69年『戦いすんで日が暮れて』で第六十一回直木賞、79年『幸福の絵』で第十八回女流文学賞、2000年『血脈』の完成により第四十八回菊池寛賞、15年『晩鐘』で第二十五回紫式部文学賞を受賞。17年旭日小綬章を受章。

そもそもこの世を生きるとは(リベラル文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:リベラル社
著者名:佐藤愛子(著・文・その他)
発行年月日:2026/09/28
ISBN-13:9784434385544
判型:文庫
発売社名:星雲社
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
縦:13cm
横:19cm
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