『利潤計算原理』をよむ(香川大学経済研究叢書) [単行本]
    • 『利潤計算原理』をよむ(香川大学経済研究叢書) [単行本]

    • ¥3,30099 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年11月7日土曜日までにヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け

『利潤計算原理』をよむ(香川大学経済研究叢書) [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!【合計12%還元】書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥3,300(税込)
ゴールドポイント:99 ゴールドポイント(3%還元)(¥99相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年11月7日土曜日までにヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。[届け先変更]詳しくはこちら
出版社:同文舘出版
販売開始日: 2026/10/10
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkiba、マルチメディア梅田、マルチメディア博多では24時間営業時間外でもお受け取りいただけます マルチメディア池袋では朝6:00〜23:30の間、営業時間外でもお受け取りいただけます

『利潤計算原理』をよむ(香川大学経済研究叢書) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    いま、会計学の古典を読み直す。財産法と損益法という概念を武器にして、企業会計における利潤計算の本質的構造ないし利潤計算のあるべき姿を探究した岩田巖・著『利潤計算原理』。激動の経済社会において会計のあり方が変化する中、変わらない本質を見失わないために、会計理論の源流をいま一度たどる。
  • 内容紹介

    利潤計算のあるべき姿を探究した岩田巖著『利潤計算原理』(1956年)。70年を経て、原典を引きながら現代的な視点で丁寧に解説することで、現代の会計理論の本質を捉え直す。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    井上 善弘(イノウエ ヨシヒロ)
    1989年 神戸大学経営学部卒業。2004年 香川大学経済学部教授
  • 著者について

    井上善弘 (イノウエヨシヒロ)
    井上 善弘(いのうえ・よしひろ)
    1989年 神戸大学経営学部卒業
    1991年 神戸大学大学院経営学研究科博士課程前期課程修了
    1995年 香川大学経済学部助教授
    2004年 香川大学経済学部教授(現在に至る)

『利潤計算原理』をよむ(香川大学経済研究叢書) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:同文舘出版
著者名:井上 善弘(著)
発行年月日:2026/09/30
ISBN-10:4495210882
ISBN-13:9784495210885
判型:B5
発売社名:同文舘出版
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:242ページ
縦:22cm
他の同文舘出版の書籍を探す

    同文舘出版 『利潤計算原理』をよむ(香川大学経済研究叢書) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!