AWSの知識地図[改訂新版] [単行本]
    • AWSの知識地図[改訂新版] [単行本]

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AWSの知識地図[改訂新版] [単行本]



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出版社:技術評論社
販売開始日: 2026/10/23
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AWSの知識地図[改訂新版] [単行本] の 商品概要

  • 目次

    ■■■第1章 AWSの全体像を押さえる
    ■■1.1 AWSを理解するうえでの基本知識
    ■1.1.1 サーバーとは
    ■1.1.2 インターネットと「住所」のしくみ(IPアドレス)
    ■1.1.3 知っておきたい通信の基礎(OSI参照モデル)
    ■1.1.4 認証認可の基礎
    ■1.1.5 一般的なWebシステムの構成(3層ネットワーク構成)
    ■1.1.6 クラウドとオンプレミスの違い
    ■1.1.7 なぜAWSなのか
    ■■1.2 AWSの基礎について
    ■1.2.1 AWSとは何か
    ■1.2.2 AWSのグローバルインフラストラクチャ
    ■1.2.3 責任共有モデル
    ■1.2.4 代表的なAWSサービスの全体像
    ■1.2.5 AWSの料金体系の考え方
    ■1.2.6 Well-Architected Frameworkとは

    ■■■第2章 AWSでWeb環境を構築する
    ■■2.1 CLIによる構築の基本
    ■2.1.1 CUIとGUIのどちらを選ぶか
    ■2.1.2 AWS CLIとは
    ■2.1.3 実行環境について
    ■2.1.4 権限を確認する
    ■2.1.5 本チュートリアルでおこなうこと
    ■2.1.6 よくあるコマンドのエラーを押さえる
    ■2.1.7 おもなLinuxコマンドを押さえる
    ■2.1.8 全体構成図を押さえる
    ■■2.2 ネットワークを構築する
    ■2.2.1 AWSにおける地理的な概念
    ■2.2.2 ネットワーク関連の用語を押さえる
    ■2.2.3 AWS CLIコマンドの基本構成を押さえる
    ■2.2.4 VPCを作成する
    ■2.2.5 サブネットを作成する
    ■2.2.6 ルーティングを設定する
    ■■2.3 サーバーを構築する
    ■2.3.1 サーバーとは
    ■2.3.2 Amazon EC2とは
    ■2.3.3 セキュリティグループを作成する
    ■2.3.4 インスタンスプロファイルを作成する
    ■2.3.5 EC2を起動する
    ■2.3.6 Systems ManagerでEC2へ接続する
    ■2.3.7 EC2上でWebサーバーを構築する
    ■2.3.8 AMIでもう1台のEC2を立ち上げる
    ■2.3.9 ALBでEC2×2台をひもづける
    ■2.3.10 Elastic IPアドレス(EIP)でIPアドレスを固定する
    ■2.3.11 Auto Scalingとは
    ■2.3.12 スケーリングのオプション
    ■2.3.13 Auto Scalingを導入する前に検討すべきこと
    ■2.3.14 Auto Scalingを体験する
    ■■2.4 データベースを構築する
    ■2.4.1 データベースとは
    ■2.4.2 AWSでどのRDBを選択するか
    ■2.4.3 実際にデータベースを構築する
    ■2.4.4 アプリケーションからDBへ接続してみる
    ■■2.5 リソースの削除
    ■2.5.1 リソースを確認する
    ■2.5.2 各リソースを削除するコマンド

    ■■■第3章 安全にAWSを使うための基礎知識を押さえる
    ■■3.1 IAMの基本を押さえる
    ■3.1.1 クラウドサービスのリスクを押さえる
    ■3.1.2 IAMとは
    ■3.1.3 IAMユーザー
    ■3.1.4 IAMユーザーグループ
    ■3.1.5 IAMポリシー
    ■3.1.6 IAMロール
    ■3.1.7 最小権限を付与する
    ■■3.2 AWSアカウントの保護
    ■3.2.1 ルートユーザーとは
    ■3.2.2 MFAの設定
    ■3.2.3 ほかのAWSアカウントへのアクセスにスイッチロールを利用する
    ■■3.3 セキュアな環境のためにやっておくべきこと
    ■3.3.1 ルートユーザーや強い権限をもつユーザーの使用を控える
    ■3.3.2 ソースコード内に認証情報をハードコーディングしない
    ■3.3.3 認証情報のローテーション
    ■3.3.4 リソースへのアクセスを限定する
    ■3.3.5 自分のアカウントに何が起こったかを記録しておく
    ■3.3.6 請求アラートを設定する
    ■■3.4 不正利用の警告通知があったらやるべきこと
    ■3.4.1 無視してはいけないAWSからの通知
    ■3.4.2 おもな不正利用通知のパターン
    ■■3.5 安全なAWS利用を支えるサービス・ツール
    ■3.5.1 AWS WAF
    ■3.5.2 GuardDuty
    ■3.5.3 Trusted Advisor
    ■3.5.4 Security Hub CSPM
    ■3.5.5 git-secrets

    ■■■第4章 生成AIとAWSのAIサービス
    ■■4.1 生成AIとはなにかを知る
    ■4.1.1 AIと生成AIの違い
    ■4.1.2 機械学習と生成AIの違い
    ■4.1.3 AWSでAIサービスを利用する利点
    ■■4.2 生成AIサービスを活用する
    ■4.2.1 AWSのAI関連サービス
    ■4.2.2 Kiroの利用
    ■■4.3 生成AIを利用するときに気をつけること
    ■4.3.1 入力する情報を選別する
    ■4.3.2 出力された情報が正しいかを人間が判断する
    ■4.3.3 業務利用のためのガイドラインを定める
    ■■4.4 AmazonBedrockを体験する
    ■4.4.1 ハンズオン環境と注意点
    ■4.4.2 Amazon Bedrockとは
    ■4.4.3 プレイグラウンドで生成AIを体験する
    ■4.4.4 Knowledge BasesでRAGを体験する
    ■4.4.5 さらに学びたい方へ
    ■4.4.6 リソースの削除

    ■■■第5章 現場でAWSを使いこなすサービスを押さえる
    ■■5.1 マネージドサービスを上手に活用する
    ■5.1.1 マネージドサービスを利用する利点
    ■■5.2 インフラストラクチャサービスを押さえる
    ■5.2.1 コンピューティング
    ■5.2.2 コンテナ
    ■5.2.3 データベース
    ■5.2.4 ストレージ
    ■5.2.5 ネットワーク
    ■■5.3 アプリケーション開発のサービスを押さえる
    ■5.3.1 開発ツール
    ■5.3.2 アプリケーション統合サービス
    ■■5.4 データ分析のサービス
    ■5.4.1 データ分析の流れ
    ■5.4.2 データ収集のサービス
    ■5.4.3 データ処理・ETLサービス
    ■5.4.4 データ分析サービス
    ■5.4.5 データ可視化サービス
    ■■5.5 メディア配信のサービス
    ■5.5.1 動画配信の基礎
    ■5.5.2 AWSの動画配信サービス
    ■5.5.3 動画配信アプライアンス
    ■5.5.4 メディア配信システムの構成
    ■■5.6 エンタープライズにおける活用
    ■5.6.1 ビジネス向けアプリケーション
    ■5.6.2 サーバーとデータ移行
    ■■5.7 IoTのサービスを押さえる
    ■5.7.1 AWS IoT Core
    ■5.7.2 その他のIoTサービス
    ■5.7.3 デバイスの利用
  • 内容紹介

    最短最速で今必要な知識を身に付けるために、「情報のハブ」というコンセプトで書き下ろした新しいAWS入門書です。

    「情報が多すぎて何から手を付ければいいかわからない」
    「ボリュームのある資料のうち今自分に必要な情報はどれかがわからない」
    「そもそもこの資料でよいのか、ほかに読んでおくべき資料があるのかもわからない」

     新しい技術を学ぼうとすると、こんなハードルにぶつかりがちです。
     本書は、玉石混交な情報リソースの中から、AWSエンジニアとして押さえておきたい情報源をふまえ、現場で活躍するエンジニアたちが必須の基礎知識を解説。AWSの根本にある考え方や最低限のAWSの構成、現場で必須となるセキュリティなどを知識が身につけられます。改訂新版では、これまでの情報や資料のアップデートに加え、今押さえておきたいAI関連について新たに解説を書き下ろしました。AWS初学者必携の1冊です。
  • 著者について

    菊池 修治 (キクチ シュウジ)
    クラスメソッド株式会社 執行役員 クラウド事業統括本部 本部長。クラスメソッドテクノロジーズ株式会社 代表取締役。AWS Japan APN Ambassador 2019。メーカー系SIer、製造業のインフラエンジニアを経て2016年、クラスメソッドへジョイン。・ブログ:https://dev.classmethod.jp/author/kikuchi-shuji/

    深澤 俊 (フカザワ シュン)
    クラスメソッド株式会社 人材ソリューション部所属。Web アプリケーションエンジニアとして様々な開発業務を行った後、SREとして1,000 万ダウンロードのスマホアプリインフラを運用した。現在はクラスメソッドにて生成AIを開発業務で使いこなすための内製化支援を開発、実施している。・ブログ:https://dev.classmethod.jp/author/fukazawa-shun/

    洲崎 義人 (スザキ ヨシト)
    クラスメソッド株式会社 AI事業本部所属。AWS営業およびAWSエンジニアを経験後、2024年11月よりAI 事業本部にて生成AI関連のビジネス開発を担当。顧客開拓、イベント登壇、ワークショップ講師など幅広く活動している。技術的知見を活かし、最先端のAI技術を通じたお客様の課題解決に取り組んでいる。・ブログ:https://dev.classmethod.jp/author/suzaki-yoshito/

    伊豫谷 優希 (イヨタニ ユウキ)
    株式会社スリーシェイク Sreake事業部所属。AWSテクニカルサポートおよびAWS認定インストラクター、SaaS企業の広報等を経て、現在はエンジニア部門のHRBPを担当。業務の傍ら、技術系コミュニティイベントの主催・登壇などの活動も行っている。・ブログ:https://blog.3-shake.com/members/mossann

AWSの知識地図[改訂新版] [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:菊池修治(著)/深澤俊(著)/洲崎義人(著)
発行年月日:2026/10
ISBN-10:4297160153
ISBN-13:9784297160159
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:320ページ
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