「組織が変わる」には何が必要か-個人・職場・企業の学習の可能性(ちくま新書<1932>) [新書]
    • 「組織が変わる」には何が必要か-個人・職場・企業の学習の可能性(ちくま新書<1932>) [新書]

    • ¥1,15535 ゴールドポイント(3%還元)
    • ただいま予約受付中!発売日以降のお届け日本全国配達料金無料

「組織が変わる」には何が必要か-個人・職場・企業の学習の可能性(ちくま新書<1932>) [新書]

安藤 史江(著・文・その他)


ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥1,155(税込)
ゴールドポイント:35 ゴールドポイント(3%還元)(¥35相当)
お届け日:ただいま予約受付中!発売日以降のお届け
日本全国配達料金無料
出版社:筑摩書房
販売開始日: 2026/09/10
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

「組織が変わる」には何が必要か-個人・職場・企業の学習の可能性(ちくま新書<1932>) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    職場の雰囲気もいまいちで、会社の仕組みもどこか古いまま。そうした組織をよりよくするためのロジックとツールを伝授する。 
  • 内容紹介

    職場の雰囲気もいまいちで、会社の仕組みもどこか古いまま。そうした組織にありがちな「すれ違い」を解消し、よりよくするためのロジックとツールを伝授する。 
  • 著者について

    安藤 史江 (アンドウ フミエ)
    安藤 史江(あんどう・ふみえ):南山大学経営学部教授。名古屋大学経済学部卒業、東京大学大学院経済学研究科修士課程修了、博士課程単位取得退学、東京大学より博士(経済学)。専門は、組織学習論、組織変革論。働く個人、職場などのグループ、企業などの組織の各レベルの相互作用を包含して、システム全体から組織現象を捉えることを重視している。主な著書に『組織学習と組織内地図』(白桃書房)、『組織変革のレバレッジーー困難が跳躍にかわるメカニズム』(白桃書房、編共著)、『コア・テキスト組織学習』(新世社)『職場がうまくいかないときの心理学100――チームリーダーにおくるマネジメント・ガイド』(有斐閣、共著)などがある。

「組織が変わる」には何が必要か-個人・職場・企業の学習の可能性(ちくま新書<1932>) の商品スペック

商品仕様
出版社名:筑摩書房
著者名:安藤 史江(著・文・その他)
発行年月日:2026/09/10
ISBN-13:9784480077622
判型:新書
発売社名:筑摩書房
対象:一般
発行形態:新書
内容:経営
言語:日本語
ページ数:320ページ
他の筑摩書房の書籍を探す

    筑摩書房 「組織が変わる」には何が必要か-個人・職場・企業の学習の可能性(ちくま新書<1932>) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!